韓国で長年当たり前とされてきた「おかず(パンチャン)は無料でおかわりできる」という文化が、
いま大きな岐路に立たされています。
食材価格の高騰が続く中、追加のおかずを有料にすべきかどうかをめぐり、
自営業者と消費者の間で意見が割れています。
自営業者向けコミュニティでは、「追加のおかずは有料にすべきか」という投票が行われ、
賛成38.5%、反対61.5%という結果になりました。
賛成派からは「食べ切るならいくらでも出したいが、食べもしないのに大量に頼んで残されるとつらい」という現場の切実な声が多く聞かれました。
一方で反対派は、「おかず無料は韓国の情緒そのもの」
「料理代にすでに含まれている感覚がある」として、有料化への心理的ハードルの高さを指摘しています。
物価上昇という現実と、長年育まれてきた食文化の価値観。
パンチャンをめぐる議論は、韓国の外食文化そのものを問い直すテーマとなっています。
意味わからんwwwww
誰でも触れるところに置かれてるの衛生的に無理
それなくなると悲しくはある